あたらしい党

政策集

その1

中央区に故郷(ふるさと)と呼べる街づくりを行おう!

100年後も中央区に住める街づくりを。100年前にタワーマンションの林立する今の中央区の姿を想像できた人はいたでしょうか?50年後、100年後の中央区の姿やあり方を一緒に考えてみませんか?

その2

区立中学校に通いたくなる魅力づくりと英語教育の充実!

残念ながら中央区には地元の区立中学校に子どもを通わせることに不安を感じ、高い学費を払って私立中学校に通わせることで家計が圧迫している家庭があります。自信を持って区立中学校に子どもたちを通わせられる環境を作りませんか?

その3

待機児童をゼロに!働いている親の負担を減らそう!

区は容積率緩和をして出来たマンションの新住民の分も保育施設を作る義務があると思いませんか?2017年度の中央区の待機児童の数は320人近くいるそうです。早急に必要な分の施設を作りましょう。

その4

開かれた行政を目指そう!

東京や中央区にはまだまだポテンシャルがあるはずです。しかしそれが引きこもっている。「区民が提案する、区民による、区民のための政治」を行い、民間の知恵をもっと活用できるようにします。

その5

必要な事に、必要な予算を。余計な無駄をなくそう!

必要なものは知恵と工夫。今あるものを有効鵜に使い、持続可能な社会づくりを推進しよう!

その6

社会保障の最適化を!

国や自治体の借金の合計額は今や1200兆円と言われています。プライマリーバランスを早急に行い、社会保障は身の丈にあったものにしましょう。行き過ぎた「社会保障」はもはや「社会不安」以外の何者でもないかもしれません。

その7

SDGs(エスディージーズ)の取組みを始めよう!

国連の定めるSDG’sの「目標No.11 : 住み続けられるまちづくり」を念頭に、単に都市や地域単体としての中央区だけを考えるのではなく、他地域との連合、バランスを保ちながら中央区を発展させましょう。

その8

東京オリンピックを地元自治体として成功させよう!

56年ぶりに東京で開催されるオリンピックがもう間もなくやってきます。ホスト国として、また地元自治体として恥ずかしくないコミュニケーション能力を今から高めていきましょう。