あたらしい党

あたらしい党 東京都中央区

林 あつし

街づくりから人づくりを!

  • 古家としみつ
  • 東京都出身、中央区在住18年目になりました。
    小学校から大学まで全て公立学校を出ており大学では法学部政治学科、専攻ゼミは都市行政学と将来いつか政治・行政に携わりたいと考え今回そこにチャレンジし区政に貢献したいと考えげています。
    建設会社で約7年、不動産会社で約20年という民間会社での経験を中央区が抱えている問題解決に役立てられればと思っています。
    子供の頃ロンドンでの海外生活も経験し、その一方で建設会社時代は人口約5万人の地方都市で暮らした事もあります。
    祖母は約100年前に泰明小学校を卒業していますが、私は二児の父親として100年後も元気な中央区、故郷と呼べる街づくりを区民の皆さんと共に目指していきたいと存じます

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  • 中央区に故郷(ふるさと)と呼べる街づくりを行おう! 100年後も中央区に住める街づくりを。100年前にタワーマンションの林立する今の中央区の姿を想像できた人はいたでしょうか?50年後、100年後の中央区の姿やあり方を一緒に考えてみませんか?

  • 区立中学校に通いたくなる魅力造り英語教育の充実地元の区立中学に子供を通わせることに残念ながら不安を感じている親達が中央区には沢山いるそうです。そのために高い学費を払って私立中に通わせてることで家計が圧迫している家庭があります。自信を持って区立中に子供達を通わせられる環境を作りませんか。

  • 待機児童をゼロに!働いている親の負担を減らそう! 区は容積率緩和をして出来たマンションの新住民の分も保育施設を作る義務があると思いませんか。2017年度の中央区の待機児童の数は320人近くいるそうです。早急に必要な分の施設を作りましょう。

  • 開かれた行政を目指そう! 東京や中央区にはまだまだポテンシャルがあるはずです。しかしそれが引きこもっている。「区民が提案する、区民による、区民のための政治」を行い、民間の知恵をもっと活用できるようにします。

  • 必要な事に、必要な予算を。余計な無駄をなくそう! 必要なものは知恵と工夫。今あるものを有効に使い、持続可能な社会づくりを推進しよう!

  • 社会保障の最適化を! 国や自治体の借金の合計額は今や1200兆円と言われています。プライマリーバランスを早急に行い、社会保障は身の丈にあったものにしましょう。行き過ぎた「社会保障」は最早「社会不安」以外のなにものでもないかも知れません。

  • SDGs(エスディージーズ)の取組みを始めよう! 国連の定めるSDGsの「目標No.11 : 住み続けられるまちづくり」を念頭に、単に都市や地域単体としての中央区だけを考えるのではなく、他地域との連合、バランスを保ちながら中央区を発展させましょう。

  • 東京オリンピックを地元自治体として成功させよう! 56年ぶりに東京で開催されるオリンピックがもう間もなくやってきます。ホスト国として、また地元自治体として恥ずかしくないコミュニケーション能力を今から高めていきましょう。

政治のための政治ではなく、市民のため、区民のための政治を実行する!
このメッセージを元に私は今回区政に挑戦することを決意しました!

皆さん初めまして、この度地元のここ中央区の区政に挑戦することになりました林敦と申します。
私は長らく民間企業、主に不動産会社と建設会社で働いてきました。
不動産と建設会社、つまり街作りに携わる仕事をしてきました。

さてこの街作りに関わる仕事の中でよく言われる言葉があります。
「きれいな道があると、そこにはきれいな家が建つ」と。
であるならば、「きれいな街、子供たちにとって故郷と感じられる美しい街を作っていけば、きっとそこには長く住民が住み続け、そして心優しい子供達が育つ」と。

そう思いませんか?

ある作家が語っていた話ですが、「小説の中にある言葉の一つ一つは、その言葉が辞書の中にある時より輝いていなければいけない。」と。
私はこの例えが大好きです。

私は政治家になることを決意するに当たってこう考えています。
「政治家が語る言葉の一つ一つは、辞書の中にあるときより輝やきを増していなければならない」と。

私がこれから使うであろう、「区民のための政治」、「議会をもっと身近に」・「報われる社会を」という言葉がただの口約束だけではなく、区民の皆さんに評価いただける、皆さんが笑顔でいられる、「輝いた」言葉になることをここに「誓い」たいと思います。 
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